40代の私は美容液をたっぷり使って乾燥知らずの肌になれました

41歳で保険の営業をされている方のスキンケアの方法です。


肌の悩みは日焼けによるダメージです。

夏の日焼けはしわの材料になりますし、日焼け止めは肌を痛めるポイントなってしまうのです。

日焼け止めはやめられない、でも肌に負担がかかってしまう、という肌の負荷をこの季節にたっぷりとねぎらっている状態です。

美容液は、乾燥予防、しわ予防に役立つように夜にはたっぷりと肌にしみこませて使うようにしています。

お風呂から上がります前に、まず洗面器に水を張りまして、お顔を冷やします。

体は温めますが、お風呂から上がります前にお顔を冷やすことが大切だと考えています。

お顔からの水分蒸発を防いで、小じわをなくそうと考えているのです。

そして、お風呂から上がり、タオルで水分をふき取りますとまずは化粧水をたっぷりとお顔にしみこませます。

髪をタオルドライしている間に、美容液やオイルをたっぷりと肌につけていきます。

そして、肌がしっとり、もっちりとしたころに髪のタオルを外してドライヤーを行います。

ドライヤーと髪のブラッシングが終わりましたら、眠る前に加湿器をセットいたします。

美顔効果のある加湿器で、一晩中美容効果が発揮できると予想して、毎晩行っているスタイルです。

眠るのが、うれしくなるイベントの一つとして楽しんでいます。

リラックス効果のあるラベンダーのアロマを入れることができますので、よい香りで肌の美容液をしっかりと吸収させていくことができると思っています。

朝になりますと、コーヒー豆がタイマーで引かれる香で目覚めます。

肌の具合はもっちりしっとりしています。

洗顔後には、たっぷりのお化粧水、美容液を肌に乗せてファンデーションをつけていきます。

リキッドファンデーションを使うのですが、美容成分の多いタイプのものを選ぶことがポイントです。

今使っています美容液をはじめましてから、肌は乾燥知らずで、いつもしっとりと潤っています。

良い顔は自分で作るもの!

乾燥は改善されたものの、年齢には勝てず、小じわ、ちりめんしわ、ほうれい線などが目立ち始めています。

良い顔は自分でつくらなければならないと考えて、眉間にしわが寄らない用意気を付けています。

芸能人の方のような美しい肌を保ちたいと思っていますが、まったくたどり着きません。

注射や整形はお金もかかりますし、痛みも伴いますから、相当な気力が必要でしょう。

エステや美容外科へ行かずとも美しくなれる方法はないのかしらと考えるのですが、そういえばおばあさんが84歳にもなってしわもなかったことを思い出しました。

きれいだったおばあちゃんのように年を重ねていくことができるかしら、と首をかしげてしまいたくなります。

おばあちゃんの化粧品は、最高級のものがそろっていました。

皮膚移植で美しい肌が作れる時代を夢見ながら、毎日保湿に励むのが実状です。

今はただ必死に自分で出来るお手入れをコツコツやるのみだと思っています。

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